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春の味

2017.04.26 Wednesday | 20:00

昨日は入院する前に医療費の限度額認定証をもらいに市役所行って、お墓参りして映画観て、猛毒展行ってと諸々動いたので、今日は家でのんびり読書でも、と思ってたんだけど、すごい偏頭痛してきて(>_<)

(あ、読書感想と映画感想と猛毒展のお写真はそれぞれ別に日付詐称だけどあぷしときました!)

 

お薬飲むのに空腹なのはアレかな〜と思って、ご飯炊く準備はしてたからそこから支度してご飯食べました。

 

 

日曜日にママのお友達が来てくれて新玉ねぎを、あと大家さんにたけのこをいただいたので、折角だからと旬だらけ(筍と新玉とあさり)の味噌汁ー!

そしていただいた半分は普通に煮た筍と、あと写真には入れなかったけどこれまた頂き物の味噌にんにくとキムチをおかずに。

味噌汁も美味しかったし、筍の味付けもめっちゃ適当にやったけどママの味と(より若干薄めだけど)同じ様に出来て良かったよん!


念願の…!!

2017.04.25 Tuesday | 19:38

猛毒展行ってきたよ…!!

3年前だったかな? 友達と新大久保行く他は適当につって東京一泊して遊んだ時、サンシャイン水族館行ってたまたまやってて、スゲー観たかったけどえげつない行列っぷりだったので諦めたヤツだったから、地元でやってくれて良かったーわーい!

 

 

ふぐちゃんとか

 

 

カサゴちゃんとか

 

 

エイさんとか

 

 

これまたカサゴちゃんとか

 

 

タコちゃん

 

 

またまたカサゴちゃん…あれ?ふぐだったかな??

 

 

…これなんだっけ?? ウナギじゃないことは確かw

でもなんかスゲー固まって重なっててマンションみたいだったwww

 

 

分かりにくいけどサソリ

 

 

ポージング最高!(水槽に片足かけ)なカニ

 

 

これ、どっちが有毒だったかな?w

この後穴に入るの、あいふぉんのカメラにはそこまで収まってるwww

 

 

お腹がキレイな赤のイモリちゃん(ちゃんと下が鏡になってて映ってるw)

 

 

これ多分パンフとかのも載ってる有名なヤツ

 

 

そして大本命!!のスローロリスちゃん。

…なんだけど、夜行性って言ったからわざわざ夕方(18:00過ぎ)に行ったのに、すやすや寝ておった…うぅ(T_T)

 

 

 

ちなみに、地元限定でなんと!人間用のオリが用意されてたw

もちろん入って写真撮りました^^

 

 

そしてそして!

観終わった後は、お隣のカフェでコラボのチャイ風毒グモ(アート)のミルクティーをいただきました!

んふ♡

 

 

ついでにいちごのマフィンとアイスも。

んまかったー!!

 

寝てて動くスローロリスちゃんを見られなかった以外は満足でしたー。

(各生物?の細かい種類はご自分でお調べください(^^ゞ)

 


なんか違う…www

2017.04.25 Tuesday | 18:25

「哭声/コクソン」観てきました!

 

韓国映画だけど國村さんが出演してらして、すごい心理サスペンスかと思って楽しみにしていたのだけど、思ってたのと全然違ったー!!(^^ゞ

簡単に言うと、韓国版エクソシスト+ゾンビみたいな?www

だからえっとサスペンスじゃなくてホラーだな、ホラー。

 

谷城(コクソン)という静かで平和な田舎の村に得体の知れないよそ者(日本人=國村さん)が住み着いた頃から、村で猟奇的な事件が相次いで起こるようになり、最初は事なかれ主義で日和見でぐうたらな主人公の警察官も自分の娘が関わることにより巻き込まれて、みたいな。

どうでもいいけど、このタイトル、哭声(日本語ではこくせい、泣き叫ぶ声という意味)と事件の起こる土地の名前谷城と同じ読みで掛けてるんですね。

途中と最後ら辺で同じ様な意味合いの台詞があって、例えば國村さんを犯人、あるいは悪霊として捕まえようとする主人公に教会の司祭が「何故自分の目で(彼が人殺しだと)確かめてもいないのに決めつける?」とか國村さんの元を訪れた助教に対し「君はもう私のことを悪魔だと確信している。それなら私が何を言っても無駄だ」という様な事なんだけど。

そこら辺が根本的に言いたいことなのかな〜と思う。

つまり本当は國村さんは犯人じゃないし悪魔でもないんだけど、そう信じる側にはそう見えてしまって、実際なってしまう、みたいな?

まぁラストはちょっと曖昧だし解決したとは言えないからスッキリとはしないし…あんま気分のいい映画ではないかな(^^ゞ

静かで長閑な田舎の景色と猟奇的なシーンの対比とか私はまぁ面白いと言えば面白かったけど、2時間半を超える映画なのでそういう意味でもシンドイかもね。

 

そうそう、エクソシストっぽいと感じたのは、キリスト教の要素がちょっと感じられたからなんだけど、後でレビューとか見たら監督さんがクリスチャンらしいのでなるほど、と。

 

あとどうでもいいけど、この映画に限らずわざわざお金払って観てるのに、映画館で寝る人って何なんだろうね?www


あらやだw

2017.04.24 Monday | 17:10

今回読んだ本の感想を書くのに、エントリタイトルを「可もなく不可もなく」にしようとしたら直近の同じカテで使ってたわwww

 

青山七恵さんの「繭」と森見登美彦さんの「夜行」読みました。

 

「繭」の方は美容院を経営する三隅舞とその夫で現在は専業主夫の孝というカップルと、同じマンションに住み舞の美容院の客として偶然出会った?羽村希子とその彼氏でいわくありげな遠藤道郎という4人の男女の恋愛モノかな?と思ったけど、全然違った(^^ゞ

前半は舞視点で、(舞から孝への)DV  とかあるけどどちらかと言えば共依存な夫婦の話かな?って感じで、あと舞は一方的に希子に対して可哀想みたいなのがあって、違うと思うけどマウンティングみたいなのかなぁって。

でも後半希子視点になって、色々分かってくるとそんな単純じゃなくって一見ダメ男だけど人畜無害というか人の好さげな孝が実はサイコパスなんじゃ…って感じでスゲー怖くなってくる。

希子は希子で、舞のことを気の毒に思って、それに比べて自分はくらかマシ…みたいに思うんだけど、自分の抱えている問題はそれとはまた違っていて、お互いの事が分かっても、別に2人が友情で結ばれる訳じゃないというか…。

2人共男がいないと生きていけないとか、全然そんな風じゃないのになんでそんな男にしがみついてあるいは振り回されているんだろう…と理解に苦しむし、ちっとも共感出来る所がないから感情移入もしないし。

タイトルの「繭」っていうのは、自分を絶対的に守ってくれる居心地のいい、あるいは都合の良い場所の象徴というか、何かに依存して自立出来ていない舞と希子を揶揄したものかなって思ってたけど、読んでいる内にそれは自らが望んでそこにいるのか、もしくは閉じ込められていたのか、分からなくなる感じ。

こういう話っていうか人ってわりといるんだろうなぁとは思うけど。

この後どうなるか分からないまま終わるし、全体的にも受け止め方は読んだ側次第なんだろうけど、私は特に感銘も衝撃も何も感じない、なんとな〜く嫌な気持ちになるだけの話でした(^^ゞ

 

次に「夜行」

森見さんのは個人的に当たり外れがあって、今回のはハズレとはまでは言わないけど、思っていたのとは全然違っていて手放しで面白い…!!ではなかったなぁ(^^ゞ

とある銅版画作家の作品にまつわる不思議な話というかホラーと言えばホラーなんだろうけど…う〜ん今一つ。

「夜行」と「曙光」で主人公が好きだった長谷川さんが行方不明になる世界と主人公が行方不明になる世界、銅版画作家が死ぬ世界と生きている世界。

平行世界(パラレルワールド)というか…この世界はどこかしらで表裏一体ってことかな〜?と。

ただそれ以外の周囲の人間は別に特に変っていない部分もあって…そこら辺はどうなんだろう、とか。

最初の「夜行」の画にまつわるそれぞれの体験談がちょっと中途半端というかオチがしっかりしていないというか、そこら辺が多分ワザとなんだろうけど、私はあんま好きじゃないというかスッキリしなくて(単純にハピエンバドエン関係なく)キモチワルイというか残念だったな(^^ゞ

描写とかはさすがに上手いと思うし、それだけでも全然読めるんだけど、ストーリーそのものが多分好き嫌いの別れる作品だと思う。


なんかね…

2017.04.23 Sunday | 18:54

色々思うんだけど。

 

私自身はまぁそれなりの覚悟がある方で、病気になった私自身より知らされた周囲の方が少なからず重い気持ちを持ってしまう(持たせてしまう)ことが嫌で、なかなかどの辺まで自分の口からお知らせするのかとかすごく考えちゃうんだよね。

変に気を遣われるのも嫌で、気を遣わせない様に逆にこっちが気を遣っちゃうからそういうのも面倒だし疲れるし。

かといって全く配慮が無いのもなんだかなぁって思っちゃうんですよね(^^ゞ

 

でもさぁ、頑張れとか言われんのが1番嫌だ。

元々無駄にポジティブシンキングの押し付けがましいのが大嫌いなんだけど。

いや、頑張ってるからもう。

つか今迄だってスゲー頑張ってきたし、なんならもう頑張り疲れてるし。

そら、ママが病気で看病介護してた時程ガムシャラで必死ではないけど。

ハタから見たらもっと重い病気の人やシンドイ思いしてる人やツライ人はいくらだっているんだろうけど。

でもそんなの人それぞれじゃん。

頑張ろうって思ってても、どうやっても、頑張れない時だってあるよ。

今迄も今も頑張ってるつもりなのに、ちょっと愚痴言った位でそういうこと言われると、今迄も今も頑張ってること全部否定されてるみたいで、頑張りが足りないって言われてるみたいでキツイ。

 

てかさ、思うんだけど私は多分人の為なら頑張れるけど自分の為にはそんな頑張れないわw

 

自分1人で生きてるとは思わないし、結局誰かの助けが必要だしどうしようもない時は(そうでも無い時も)頼るけど、でも。

例えば友達にしろ何にしろ、こっちから連絡しない限り向こうからは連絡が来ないっていうのは、相手にとって自分が所詮それだけの価値というか存在なんだろうなって思うから。

そういう相手にわざわざこんな気が重くなるような(例えそれが一時のことで、その人にとっては取るに足らない直ぐに忘れてしまうようなことでも)ことで連絡しようとは思えないよね。

 

 


たちこめる雲の切れ間に あの日見た空を捜しに行こうよ

2017.04.23 Sunday | 18:26

昨夜のスマステを見てたらしい(o´ω`o)担のツイでさ、「すごいツーショ!」ってあったんだけど。

ダメだって思った。

こんなのが特別スゴイことになっちゃうの、ダメだよやっぱやだよ。

だってずっとずっと当たり前だったもん。

ちっともスペシャルなことなんかじゃないよ…!!

コレが当たり前の毎日をはよ取り戻さな(>_<)

 

 

で、↓ は昨日スマステ前にあげようと思って書いてたヤツw

 

しょうろくのいのっちがまさひろちゃんのおひざのうえでMJのライブ観たって話、控えめに言って可愛すぎやしないですか…!?www

まだ兄さん達が事務所行事普通に参加してる頃、先日せくしーちゃん達も参加した野球大会を見に行ったことがあるんだけどさ。
ほら、まさひろちゃん野球バカでしょ?w
後輩くん達もみんなそれ知ってるじゃん?
だからミスでもしようもんなら、みんなまさひろちゃんに謝る訳www
そんな中、外野(レフト側?)だったかな?守ってたいのっちが素人から見てもファインプレーをした訳さ。
そしたら三塁守ってたまさひろちゃんに多分ナイス!みたいに声掛けられて、褒められたのにわざわざ帽子とってぺこぺこ頭下げて恐縮してたの!
なんかそれがすげー可笑しくてでも微笑ましかったの。
いのっちから兄さん達、特にまさひろちゃんのエピ聞くといつもそれ思い出すwww

こないだせくしーちゃん達(ふまそう)が参加した野球では、野球全然知らない代走のそちゃんが会場を大いに沸かせたみたいだけど、「(打ったら)三塁に走りそうだね」ってデーブさんに言われたんでしょ?
ちなみにね、その兄さん達が参加してた野球の時、同じく野球知らない末っ子が打って(というか当たってw)三塁に向かって実際走って、それこそまさひろちゃんに怒られてたよ(爆笑)
そちゃん、同じだねwww

てか兄さん達も意外とあんま運動神経抜群!でもないんだよね。
上二人はわりかしなんでもまぁそこそこはこなすけど、まさひろちゃんは圧倒的に持久力無いし、つよちゃんは身体能力はあっても球技系はいまひとつだし、というか弟達は球技系まったく…だからな(^^ゞ
チーム対決で球技だと、きむらさんなんて露骨にまさひろちゃんにしかパス出さないっつーか頼りにしないもんwww

そういやせくしーちゃん達は、敵チームなのについ応援しちゃうっていう可愛いけんふまとしょりそがあったらしいね♡
ふまちんはいつメンに囲まれて楽しそうだったり、ミスしてしょんぼりになって先輩に構われたりと終始可愛かったようだし。
先のそちゃんもそうだし漢字読めないで可愛いのマリも、WSでは全然そこら辺見られなかったからどこかで放送してくんないかなぁ?

 

 

 

A Song For Your Love / SMAP


www

2017.04.22 Saturday | 23:43

ついったーやってないから、ここでついったー風でごめんなさいねw

まさひろちゃん、変に凝ったのん苦手だからなーw

奇をてらったとか、変にこじゃれて無い、本当にふっつーのんがいいんだよね。

スマステスタッフさん、ちょっとリサーチ甘かったねwww

鮭キムチは大正解だったけど!

ほら、本当に美味しくて自分が好きなら、あんだけちゃんと美味しそうに食べるんだからさ(笑)

 

あとね、思ったんだけどふまちんならきっとどれもめっちゃ美味しそうにたくさん食べるよ…!!

だから是非呼んであげてー!!(o´ω`o)

慎吾ちゃんも大下さんも安心のスタッフさん大喜びな満点リアクションするよ、きっと…!!


こらー!www

2017.04.22 Saturday | 23:21

まさひろちゃん、嬉しいのか楽しいのか、分かるけども喋りすぎwww

ちゃんとV見なさいって、慎吾ちゃんのお顔ばっか見てないでwww


可もなく…

2017.04.21 Friday | 02:20

森川智喜さんの「一つ屋根の下の探偵たち」読みました。

 

まぁ借りる時から思ってたけど、ラノベっぽい。

軽くサラサラッと読めるヤツです。

 

まず漫画みたいに分かりやすいキャラありき。

文章は小難しく捻らないで、これもまた分かりやすく。

かつ、面白いと思ってもらおうと狙って差し込んでくる部分が、恐らく普通の小説好きにはいちいちイラッとくるんじゃないかな、という感じw

別に私はイラッとまではしないけど、こう真面目な人が真面目にいう冗談みたいな感じの笑えなさなので、むしろ無い方が面白いんじゃないのかな?とは思うwww

つまりそう言う所も含めて非常に普段本を読まない若い子向けな感じがする。

 

こう、何でもかんでも懇切丁寧親切に解説しすぎwみたいなね?

ちったぁ自分で考えて想像した方が面白いんじゃね?って思うんだけど。

てかなんでも細かくイチイチ説明されるから、余計に自分で考えなくなっちゃうんだろうケド。

まさに悪循環だなぁ…。


牛首を探して…

2017.04.21 Friday | 01:56

なんや不気味なエントリタイトルでスミマセン(^^ゞ

 

まぁお着物に詳しい方ならピンと来るかと思いますが、牛首とは紬の種類と言うか産地の名称です(大島とか上田とか結城とか)

昨日映画に行く前に、約束していた通り着物屋さんに来ていただいてお着物の整理をしたのですが、数ある着物の中で私が自分で買った作家物や振袖、あとはママの留袖とか以外にとても気に入っている訪問着と紬をいくつか残すことにしたんですね。

その中の1つが牛首紬なんですが、それに合わせた帯が分からなくてですね。

残す着物に対して合わせる帯も無いとですから、その辺も見てたのですが、多分一緒に合わせてその時購入はしなくて元々あった帯を合わせたんだと思うんです。

で、1度お琴のおさらい会の時に着てるハズで、どの帯を合わせたかその時の写真を見れば分かる筈!と今度は写真探しが始まったのですが、一向に見付からず…。

結局時間も限られてるので、大島に合わせた帯でも合うだろうってことで一旦捜索を打ち切りまして(笑)

現時点で譲る物、売る物、そして残す物と仕分けて、残す物は小物類も含め全てがなんとか元の桐の箪笥に収まって良かったです!

(つまりそれ以外に他に衣装ケースで3個分くらいあったってことッス(^^ゞ)

 

で、気になったので牛首(を着た時の写真w)を探すついでに、古いアルバムや写真を整理・処分しようと手を付け始めたらなんと本日一日がかり…!!(しかも全部整理出来た訳では無く、オマケに牛首も見付からない…(^^ゞ)

取り敢えず嵩張るので古いタイプのアルバムを処分することにして、写真を剥がしたりしてたんだけど、もう古いし本当にベッタリくっ付いてたりして無理繰り剥がそうとすると写真が破れちゃうし…大変だった!

 

昨日も一緒にママの写真見てた着物屋さんが「美人だねぇ」って言ってて、でも私スゴイ似てるって言われてるのでいやそれはなんともお答えしかねる…(苦笑)って思ってたけど、昔の若い頃の写真とか見ると確かに…って思ったりwww

あと何と言っても我ながら赤ちゃん〜幼稚園くらいまでがめっちゃ可愛いんだわwww

そっから小学生〜高校生くらいまではめっちゃブスなんで、もう全部抹殺しようかと思うくらいwww

どうせそんな見返す訳じゃないし、死んだら後に残しても迷惑なだけだし(^^ゞ

だったら自分でも見返したくないブスな時代のヤツはさっくり処分してもいっかな?と。

あとは似たような写真がいっぱいあるのも、1〜2枚あればいいしね。

取り敢えず今日は剥がしてまとめて〜までしか出来なかったから、ママの分も合わせてまた改めて厳選して残さないと。

ママの写真は、未だに思い出せる歳を取ってからのじゃなくて、私が生まれる前とか、若ければ若い頃の写真の方が色々面白くって見てて楽しいんだよ、不思議なことにw

それにしても赤ちゃんの頃の私、ほんまに可愛いわ(笑)

 

で、牛首(の写真)何処行った…??


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